レアメタルが見た昭和史

宝町営業所開設 -昭和30年-

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中央区宝町に営業所を開設。昭和通りを挟んで味の素、木下産商の対面。今では考えられないが、中央分離帯をスクラップを置場としていた。当時の主流は工具鋼、磁石鋼、耐熱鋼で京浜・京葉工業地帯に多くの重工業、工具鋼メーカーが点在し、毎日集荷に廻る。特に造船所が最大の”供給基地”であった。
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レアメタルが見た昭和史
昭和13年序章
昭和25年終戦処理物件入札始まる
昭和28年朝鮮戦争終結
昭和30年宝町営業所開設
昭和33年Fe-Ti製造
昭和34年関西営業開設
昭和35年4月赤羽へ移設
昭和35年5月X線分析機導入、スクラップ輸入始まる
昭和35年8月山王製鋼での委託溶解開始
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鈴木産業株式会社
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